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レビュー No.29 

うーん、昨日行われたトライアウトからは復帰者がでなそうですねぇ。
結局トライアウトから復帰できたのは山田、的場、今岡くらいなもんですかね。
今岡はまだ契約には至っていませんが。
それにしても少なかったですね。

やはり年齢のことを考えるとあんまり獲りたくないのかな、球団も。
どうせ獲るなら若い選手の方がいいですからね。
30歳前後の選手を獲るよりは可能性高そうに思えますし、まぁ妥当かとは思いますが。

それでも昨季中日に入団した河原の様に、36歳で、しかも1年のブランク有りで入団したにもかかわらず、中継ぎとして結果を残せる場合も有りますので、一概にそうとは言えませんけどね。
そういう意味では獲ってみる価値はあるんじゃないかなー。
古木とかまだ化けそうな気がするんですけどね。
残念なことです。


一方で順風満帆なプロ生活をしている坂本は4600万円増の8000万円でサインしたようで。
いやー…ハイペースな増額ですなw
なんでも松井秀やイチローと同じペースでの増額らしいです。

それにしても流石巨人かなw
いやまぁここまでの飛躍的な活躍があれば当然かとも思いますが。
うーむ、4年目で8000万円か…。
同期の堂上弟はいくらだっけかw
堂上の外れ一位なんだよなー、坂本…。
4年でここまで差がつくとはね…。

これは来季特に何もなければ1億円プレイヤーになれそうですね。
5年で1億に届くか…。
まだまだ若いし、将来有望ですねぇ。


さらに言うと巨人の高橋由は現状維持だとか。
えーと、高橋は確か今季1試合1打数1三振だよねw
それで3億6000万円かー。
スター選手とはいえ、もうそれに「元」が付いてもいいくらいなのにねぇ。

それに来季、仮に100%の状態になれたとしても、ポジション空いてるのかなぁ。
外野は亀井や松本とか、若手が育ってきているんだけどねぇ。
ラミレスを一塁に完全にコンバートするならまだしも、高橋に来季、出番はあるのかと。


さて、今日は久しぶりにゲームのレビューを。
最近やったゲームの、ポケモンSSやモンハントライなどでやっていこうかなーと。
ずいぶん久しぶりですけど、武蔵編が終わってネタが減りましたからねー。
なにか始めようかとは思ってますが、ひらめかないんですよねぇ。
このままじゃ閉鎖の道を辿ってしまう…!!


んでは今回はとりあえずモンハントライで。
【タイトル】MONSTER HUNTER tri
【グラフィック】★★★★
【難易度】★★★☆☆
【シナリオ】☆☆☆☆
【サウンド】★★★☆☆
【操作性】 ★★★★
【ボリューム】★★★★
【中毒度】★★★★
【やり込み度】★★★★★
【総合評価】★★★★
【コメント】
本筋のモンスターハンターの第三作目ですね。
まぁGやらを入れればもっといくのですが。
プラットフォームが開発段階でPS3からWiiに変わり、結構波紋を呼んだことでも有名ですなw

で、まずはグラフィックですが、まぁWiiならこんなもんでしょう。
綺麗、といえば綺麗ですが、すさまじく綺麗とはいえないかなー。
もちろんPSP版に比べればずいぶん綺麗ですけど。
サウンド関係に関しても可もなく不可もなく、モンハンらしいBGMが多いです。

一方でシナリオに関しては毎度のことながらあってないようなもんですw
クエストをクリアして、防具や武器を作るという過程は変わらんですね。
まぁ変えてはいかんとこなんで、これはこれでおkです。

また、今作の魅力としてはやはりオンラインによる共同プレイや上位クエストですね。
オンラインはチャット機能が糞だったり、HR上げが作業化するなどの問題もありますが、おおむね不満はないです。
ただ料金が月額800円掛かる点はちょっとね。
500円ならなーと思わなくもないです。

それと上位クエストがオンライン限定なのもちょっと。
どうやってもオンラインに繋がないといけないような仕様はいただけません。
そのせいでオフラインの内容が薄い…。
村クエストも下位どまりですし、すぐにクリアできてしまう点がもの足りませんね。
P2Gのようなクエストのボリュームがほしかったです。

総評すると、良くも悪くもモンスターハンターだなぁと。
お金が少々掛かる点がやはりネックになるので★4にしましたが、それさえなければ★5かな。
古来からのファン以外の新参でも楽しむことが出来るでしょう。
ただ何度も言うように、オンラインに繋いでナンボみたいな仕様ですので、その点は気を付けばいけませんね。


~項目の説明~

タイトル…ゲームのタイトルです。
グラフィック…グラフィックの鮮やかさです。ただし、そのハードに対しての評価です。
難易度…そのゲームの難しさです。星が少ないほど簡単です。
シナリオ…お話の面白さです。
サウンド…音源の良さです。
操作性…操作の難しさです。星が多いほど簡単です。
ボリューム…物語の長さ、又は機能の多さです。
中毒度…いかに飽きる事無く続けれるかの度合いです。
やり込み度…深くゲームをやり込める要素の度合いです。
総合評価…総合的に見た面白さです。
コメント…そのゲームに対してのコメントです。

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